



日本語での説明も可能なバイリンガル講師が在籍しているので、初めての英会話でも安心して学ぶことができます。通常のレッスンは基本的には英語で行われ、欧米の発音で学べます。

日本語での説明も可能なバイリンガル講師が在籍しているので、初めての英会話でも安心して学ぶことができます。通常のレッスンは基本的には英語で行われ、欧米の発音で学べます。

レベルや目標に合わせたテキストを選べます。レッスンのカスタマイズも可能で、文法に力を入れたい、海外旅行前に頻出フレーズを練習したいなどといった要望もリクエストできます。

レベルや目標に合わせたテキストを選べます。レッスンのカスタマイズも可能で、文法に力を入れたい、海外旅行前に頻出フレーズを練習したいなどといった要望もリクエストできます。



事前予約の手間なく受講でき、継続して学習しやすい環境で学べます。もちろん、ご都合に合わせてレッスン日の振替もできます(回数に制限あり)。

事前予約の手間なく受講でき、継続して学習しやすい環境で学べます。もちろん、ご都合に合わせてレッスン日の振替もできます(回数に制限あり)。
コースのご案内

医療通訳の役割・責任・倫理を座学で学び、医療通訳の全体像を理解します。さらに必要なスキルをワークショップで楽しく身に付けることができます。リアルタイムで参加できない場合、見逃し配信をご視聴いただけます。

ワークショップは日本語ー英語での通訳を想定したものとなります。他の言語での通訳をお考えの方でも理論などを学べる座学のみを受講していただけます。期間限定で見逃し配信も視聴いただけます。

すでに座学を受講された方を対象にワークショップのみ受講いただくことも可能です。まずは座学を受講し、次の開催時にワークショップを受講することも可能です。
コース概要
1回90分。週に一度全8回のコース。
座学とワークショップを週ごとに交互に行います。
座学で理論を学び、ワークショップでスキルを身に付けます。
ワークショップは英語ー日本語の通訳を想定したものとなりますが、座学では理論とスキルの習得方法を学びますので、どの言語で医療通訳を行う方にもご参加いただけます。
第一回
座学
通訳士の役割
必要とされる言語とスキル
職業倫理
ワークショップ
リサーチスキル
第二回
座学
医療倫理
患者の権利
権利擁護
ワークショップ
ノートテイキング
第三回
座学
コミュニケーション技法
患者との接し方
ワークショップ
パラフレージング
第四回
座学
文化の橋渡し
ワークショップ
シャドーイング・トランスクリプション
すべてのレッスンは無料のZoomアプリを使用します。

医療通訳者として、医療機関やさまざまな場面で通訳業務に携わる。
医療通訳に関する検定に合格し、ICM(国際医療通訳士)資格を取得予定。
海外での生活・就労経験が豊富で、言語だけでなく、文化的背景や価値観の違いを踏まえた通訳を得意とする。
現場経験をもとに、言語だけではない通訳者として活躍する上で欠かせない土台を築くことを大切にしている。
料金のご案内
ご利用に関するご質問等ございましたら、お気軽に下記までご連絡ください。